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広大な敷地があるからできること

広大な敷地の協栄金属工業の各部を360°でご紹介します

設計部門

精密な金型設計でお客様の要望を形にします。

頂いた製品図面を基にお客様のニーズに合った工程を算出し、CADを用いて金型の設計を行います。

山陰地方最大級の生産設備と長年に亘り培ってきた職人技を合わせ、「切る」「曲げる」「接合する」それぞれの工程を、図面通り精密に加工していきます。

製造部門1

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機械力があるからできること

120種類以上の機械だからできることがあります。

人財力があるからできること

協栄のキーマンたちが語る一貫生産とは

協栄金属工業の顔、小山久紀社長に聞く。「一貫生産とは」

「一貫生産」とは何ですか?  一般的に「一貫生産」というのは工場内の生産体制のことです。我が社は14,000㎡の敷地に120台を超える機械が揃った、山陰地方最大級、中国地方でも五本指に入る製造設備を揃えており、鉄・ステンレス・アルミなどの金属材質の薄板を「切る」「削る」「曲げる」「接合す

柳原信雄専務インタビュー。 「受注管理とは」

受注にあたって、一番何に気をつけていますか?  第一はお客様のご要望にお応えすることです。その上で、できるだけ単品部品だけではなく溶接や組み立てを含め、完成品でお渡し出来るご注文を頂けるよう、心がけています。 誇れる技術はなんですか?  我が社の強みは技術の複合力です。一カ所にたくさんの機械設備があり、いろいろなことを組み合わせて作ることができ、少量多品種にも対応できます。技術の連携を大事にしており、自社内だけでなく提携業者とも力を合わせ、お客様のご希望に応えるものづくりをしています。

製造部部長・小林大治インタビュー。 「製造部とは」

製造部で一番何に気をつけていますか?  55名という一番人数の多い部署で、ひとりひとりの体調やモチベーションに気を配っています。 誇れる技術はなんですか?  オンリーワンの技術はないですが、揃った設備で、材料から完成体まで、技術の複合による素早い対応ができます。

品質保証部部長・景山直樹インタビュー。 「品質保証部とは」

受注にあたって、一番何に気をつけていますか?  お客様第一で、お客様にご迷惑をかけないことです。そのために、不良品を出さないこと、又、不良品をいざ出してしまった時の迅速な対応が大事だと考えています。 誇れる技術はなんですか?  一貫生産できることです。工程間の打合せを社内の作業者同士で協力してできるので、スピーディーに綿密に、ものを作ることができます。

業務部部長・三原淳インタビュー。 「発送とは」

発送で一番何に気をつけていますか?  納期ですね。県内は概ね自社便で、県外は路線便で、量によっては自社便対応でお届けしており、当たり前のことですが、着日・着時間に合うよう丁寧に段取りすることに細心の注意をはらっています。 誇れる技術はなんですか?  たくさんの種類の製品に対し、コストを抑えながら梱包し、300種/日産を超える多彩な荷姿をつくります。そのために、各持ち場での工夫を積み重ねています。

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あなたの夢を

形にします。

 島根県雲南市、出雲大社から南へ約40kmの自然豊かな山あいに協栄金属工業は位置しております。  お客様から求められる「形」は様々で、高難度のものも多くあります。しかし、私たちの企画力やこれまで培ってきた経験と技術に基づく総合力により、最高の品質でそれを実現することが可能です。一貫生産は受注、設計、加工、組立検査、出荷の工程に分れており、お客様それぞれのニーズに合わせた多種多様な機械で、あなたの夢を形にします。

 

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